フューネラル事業部 支配人
竹本 学

葬儀にも色々な色があり、そのお客様によって特徴もさまざまです。その中でお客様にふさわしい内容をご提案し、ご満足いただけるように努めております。そのためにはお客様とのコミュニケーションが大事。葬儀の進行も大切ですが、お客様との他愛もないお話から良い進行のヒントも見つかります。色々なお話を聞き、精いっぱいお客様の要望に添えるようにと、いつも思っております。限られた時間の中でどれだけ満足していただけるかが、私の務めだと思っております。今後も初心を忘れずに一つずつ丁寧に施行して参ります。

フューネラル事業部 支配人
二唐 渚

何もわからず、何もできなかった私が、今頑張れているのはお客様の言葉でした。「ありがとう。また来るね」。ご遺族様の想い、願いを聞き、最期の時をゆっくりと過ごしてもらえることを大切にしています。変わる良さ、変わらない良さ、変わらない事の大変さを痛感しながら勉強中です。初めて担当した時の気持ちを忘れずにいたいと思います。目配り、気配り、心配り。これを忘れる事なく、日々お客様と接することができるスタッフを目指しています。葬儀なのに、また会いたいと思ってもらえるように、常に勉強しております。

いちえ調理スタッフ
川潟 成孝

人が生きていくうえで必要不可欠な「食」に携わる「調理」という仕事に就いてから、改めてその重要性とやり甲斐に気づきました。この世から、争いごとを失くすことができるのは、「食」ではないか、と。なぜなら人は美味しい物を食べている時は食べることに専念し、両手が塞がります。もしも世界中のみんなが一斉に食事をすることができたら、争いごとは消えるかもしれません。「食」には世界を平和にできる可能性があると思うのです。だからこそ、これからも「食」の重要性を心に刻み、お客様に幸せと感動をお届けいたします。

いちえホールスタッフ
末尾 雅代

私が常に心掛けていることは、お客様が心地よく、安心してお食事ができる空間創りです。「いちえ」にご来店されるお客様はさまざまです。ご家族でのお食事、特別な記念日のカップル、接待でご利用のお客様など。そういったお客様に「いちえに来て良かった」と思っていただくことが、私たちスタッフの役目だと思っています。1.常に笑顔、2.常にアンテナを張り巡らせる、3.お客様に不安感を持たせない。お客様の動きを常に気にかけ、お客様の求めているものをいち早く察知し、先回りのできるサービスを目指していきます。

フローリストセクション 主任
(1級フラワー装飾技能士)

高橋 笑美子

入社当時は知らないことばかりでした。日々先輩の作る物を参考に、自分で花を買って家で見よう見まねで作ったり、休日にはフラワースクールや生け花も習いに行きました。今こうして、やっと自分の思い描く物が自信を持って作れるようになったと思います。先輩や同僚、お客様から教わることも沢山ありました。大切なことは、制作者としての自己満足ではなく、ご注文をいただいた方の想いを花で彩りお届けすることだと思います。もっともっと今以上に技術を磨き、感謝され、感動されるような商品の提供をしていけたらと思います。

料飲事業部 法要営業
紅葉 喬介

静かに、そして穏やかに故人の在りし日を偲ぶご法要、ご法要後の会食会、偲ぶ会などご法要のカタチも時代とともに変化しています。回忌におけるお客様のご要望にひとつひとつお応えし、久しぶりに再会するゆかりの方々との集いに失礼のないようにお客様にかわりお手伝いさせていただきます。厳選された食材のすべてを、いちえでは「食の財産」=「食財」と位置付け、四季折々のお料理でおもてなし、法要会場、進行演出、引物、案内状の手配など、さまざまなシーンに合わせたご提案をさせていただきます。

メモリアルグループ
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