メモリアル会とは?
メモリアル会の仕組み
プランのご案内


代表取締役社長 村本隆雄 (ムラモト タカオ)
「葬儀業」ではなく「感動創造業」〜 お客様にプライスレスの感動を提供しています

葬儀屋さんの家に生まれ、葬儀屋さんの家で育ち、葬儀屋さんで仕事を持ち、葬儀屋さんの仕事をしながら家庭を守っています。 葬儀において私が最も尊重するのは、故人と家族がしっかり向き合う時間と空間です。 向き合う時間の中で、故人の遺志をしっかり受け継いで、故人との別れを自らのスタートラインとし、心豊かな人生を送ることに繋げる・・ 人々に感動を与え、自らに感動を与えていただく。今後も感動創造に向けて頑張ります!!






専務取締役・総料理長 鈴木悦夫
お客様を大事に・・

魚介や野菜など地元北海道の素材に対するこだわりを持ったメニューを作り、食の安全を徹底し、これまで以上に一人ひとりのお客様を大事にして海の幸、山の幸を提供して行きます。






常務取締役 高田英季 (タカダ ヒデキ)
お客様の気持ちになって・・

ご遺族になられた方は、葬儀など経験をした事もなく、何を行っていいのか解らなく 気持ちもあせるばかり。 そんな時こそ、私がご遺族の気持ちになり、どの様にしてもらうと良いのかを置き換える その事により故人との最後の時間を少しでも多く過ごして頂きたいとの思いで 日々、感動を創造をしていきます。






常務取締役 平川直人 (ヒラカワ ナオヒト)
感謝の気持ちを大切に

先日の健康診断で異常はありませんでしたが、腹回りのサイズが気になりだしています。晩酌の量を減らし運動しなければと思いつつもなにも変わらない生活を続けています。 当社の理念「お客様に満足して頂く」「感動して頂く」をモットーにスタッフ一丸となり日々の業務にあたっています。 いつも心がけていることはお客様の立場になって物事を考え、お客様が今、何を望まれているのかを考え、即実践を心がけています。葬儀が終わり、最後にお客様からの「有り難う」の言葉を活力剤に頑張ってます。






取締役部長 村本智宏
全ての物に感謝の気持ちで

いちえのお店のコンセプトの1つに『素材本来の味を大切にする』という部分があります。『素材』を100%活かしきった『調理』をしなければ、それまで生産に携わった人々や『素材』そのものに対して大変失礼になると自分は考えます。 『素材』の魅力を100%活かしきる・・・簡単な様でとても難しい事ですが、日々感謝の気持ちを忘れずに精進していきます。






恵庭斎場館長 仲島孝太 (ナカジマ コウタ)
世界でたった一度きりのセレモニーを・・・

世界でたった一度きりの、その方の葬儀。後にも先にも絶対に2回はあり得ない。それゆえ、私たちスタッフに求められる期待、要望は多く、また大きくなってくると思います。 悲しみの中にも、「あそこで葬儀をして良かった」という言葉を頂いたときはとても嬉しいです。 街角でお客さんから声を掛けていただいたときはこの仕事をしていて良かった、と、思える瞬間です。 どのようなことをしたらこの言葉を頂けるか、日々考えながら励んでいます!






恵庭斎場 メモリアルプランナー 黒田 恵

故人らしいお葬式を

葬儀の打合せの時には、故人らしいお葬式をしてお見送りをしていただきたいといつもご遺族様にお願いしています。といってもお悲しみの中、なかなかそこまでお話をうかがうのは難しいことです。遺影・ビデオに使うお写真をアルバムから一緒にさがしてるうちに、故人の思い出話しをして下さったりした時など担当者としてとても嬉しく思います。そんなお手伝いができるるように日々つとめて参ります。





恵庭斎場 メモリアルアドバイザー 小野 篤 (小野 篤)
日々の心がけ

私は御葬儀の施行において先輩諸氏のご指導のもと、一件一件の施行を全力でつとめさせて頂いております。 故人にとってこれまで歩んでこられた人生の終焉にあたり、たった一度きりの大切な葬儀に私がたちあい、その施工を私がさせて頂いているのだという自負と責任感を忘れないこと、これが日々私の心がけていることです。





恵庭斎場 メモリアルアドバイザー 小倉雅彦 (オグラ マサヒコ)
心の足跡

高齢化社会が進むにつれ、従来の葬儀に対して変化が見られてくる事は、間違いなく起きる事だと思います。 この業界に携わる者の一員として遺族・親族の皆様に、どのような心のプレゼントが相応しいか日々考えながら、お世話させて頂いています。 一度しかない葬儀の思いを永遠に心に残したいと思ってます。





フューネラル事業部エリアA 課長 村本正光 (ムラモト マサミツ)
いつまでも初心を忘れずに

はやいもので「札幌東斎場」が4年目をむかえます。恵庭からの通勤も3年が過ぎました。 3年前のオープンの時には、この札幌で受け入れてもらえるのかという不安も少しありました、そんな中1番最初の葬儀は今でもはっきりと覚えています、100社以上ある葬儀社から私どもにお任せいただいたことに感謝、感謝です。 昨年には「ウィズハウス北12」もオープンし、今では多くの皆様にこの2つの斎場をご利用いただけるようになりましたがこのときの感謝の気持ちを忘れることなくこれからも1つ1つの「葬儀」を創っていきたいと思います。






札幌東斎場・ウィズ北12 アドバイザー 品田 久美子
難しいけど、やりがいのある仕事です

早いもので、ウィズハウスに来てから半年が経ちました。 まだまだ新米で、失敗もありますが、上司や先輩に助けられながら 仕事を覚えている最中です。 人生の中で、愛する人との永遠の別れは本当に悲しいものです。 そんな時に少しでもお気持ちが癒されるよう、心を込めて葬儀のお手伝いをしたいと願っております。






札幌東斎場・ウィズ北12 アドバイザー 植村路子
接する人々 全てを大切に

香華殿札幌東斎場にお世話になって早くも4年になります。 初めてお会いする方とお話するのが苦手だったのですが、色々な方々と接して行くうちに、楽しみ・学ぶことが出来るようになり、また一つ苦手なことが克服できました。 これからも日々学び、お客様の大切な人を見送るお気持ちと葬儀に対する考え方を第一に、少しでもお役に立てるようになりたいと思っております。






ウィズハウス清田 アドバイザー 小椋 悦子
私の思い

毎日、一軒一軒お客様の所へ訪問して 葬儀にかんする不安や疑問にお答えしています。 その中で少しでもお客様の不安を取り除ければと思っております。 お客様に「ありがとう」と言われた時の気持ちを忘れず、これからも頑張ります。






ウィズハウス清田 アドバイザー 二唐渚
お客様とご一緒に

大切な方のご葬儀を喪主様含めご親族様が 大切な故人の事を一番に考え同じ空間でゆっくりと最後の時を過ごして頂きたいと 思っております。 お客様の理想とするご葬儀を一緒に考え悩み形にしていければと思っております。






ウィズハウス清田 アドバイザー 山口奈津子
お客様の不安を安心に

故人とのお別れ・・・という一生に一度きりの大切な時間を 安心してゆったりとした気持ちで過ごして頂けるようにお葬式の時だけではなく 日頃からもアドバイザーとして少しでもお手伝い出来ればと考えています。 まだまだ知らない事だらけですがお客様の疑問に1つでも多くお答えできるように 日々成長していきたいです。






札幌東斎場 館長 坂本和也 (サカモト カズヤ)
良き思い出を

日々ご遺族様と接するなか、故人との多くの思い出話を伺いながらご葬儀の担当を努めさせていただいております  故人との数多くの思い出の中にもうひとつ心に残る思い出を抱いていただけるご葬儀になるよう努めてまいります。 がんばります。






北広島斎場 畑宮妙子
今までもこれからも・・

北広島斎場の一角にある事務所の中の、その又一角にある私のデスクから、この斎場の色々な歴史を見、多くのお客様のご葬儀をお見送りしてきました。 私は直接お客様と接する事は少ないのですが、特殊なお仕事という事もあり、普段あまり経験できないような事も色々と経験させて頂きました。 これからも慣れることなくひとつひとつのご葬儀が、それぞれにかけがえのないものである事を改めて認識し、お手伝いをさせて頂きたいと思います。






北広島斎場・ウィズ北広島 メモリアルアドバイザー 揖斐和雄 (イビ カズオ)
毎日勉強

ご葬儀の担当をさせていただき、ご葬家様へ感動を提供出来るよう毎日がんばっています その中ご葬家様から学ばせて頂くことがたくさんあります。 感動して頂けるご葬儀を目指し常に心を込めた葬儀を提供出来るよう毎日頑張ります。





北広島斎場・ウィズ北広島 アドバイザー 竹本 学
日々努力・・・

まだ入って間もない新人です。今は先輩方のサブとして葬儀のお手伝いをさせて頂いております。 ご遺族様の心に残る葬儀をするため一生懸命努めさせていただいております 1件、1件のご葬儀、お客様との会話が勉強になっております。 早く、一人前になれるよう毎日努力してまいります。





ウィズハウス北12 館長 吉川琢也 (キッカワ タクヤ)
私の願い

 今までご葬儀のお手伝いさせていただいた中で、特に喪主様は大事な方の旅立ち直後からご葬儀終了までの限られた時間の中で様々なことを考え、決断していかなければならず、精神的・肉体的に考えられない負担がかかるのを近くで感じておりました。 今現在私は、葬儀前のお客様とお会いする機会が多いのですが、「万が一」の大変な“その時”の負担を少しでも軽くできるようなお話と、事前に備える事の重要性を一人でも多くの方に知っていただきたいと考えております。





ウィズハウス清田 チーフアドバイザー 村本圭太 (ムラモト ケイタ)
若い力で

入社半年に満たない新人です。 入社前は葬儀屋さんは暗い仕事、というイメージが強くありました。 実際には,亡くなった方の最後を御遺族様から会葬者の方までに 感動を与えられる仕事だという事を,働いて実感いたしました。 今後も企業理念の『感動を創造する』を常に念頭に頑張って参ります。





フューネラル事業部エリアB 課長 永原充宏 (ナガハラ ミツヒロ)
新しい葬儀形式・・・

今年新しくオープンする施設の準備を、悪戦苦闘しながら進めている今日この頃です。どのような葬儀 を執り行なう事ができれば、お客様に満足していただけるか、心に残るお葬式になるのか・・・中々明確な答えは出ませんが、この答えをずっと追い続けながら新しい葬儀形式を探して行きたいと考えます お葬式とは儀式を執り行う事ではなく、大切な方との最後のお別れの場。 故人とご家族のことを第一に考える・・・そのような施設になる事が出来るように頑張って行きます。






仏壇のむらもと 主任 伊藤 修 (イトウ オサム)
ありがとうの言葉

私は御仏壇の販売、営業をしています。 大切な方が亡くなってからの営業というのは大変気の使う仕事で、まして御仏壇という商品を買っていただくとなると本当に気を使います。ただ、お客様が最後に「ありがとう」って言葉を頂けるとそれまでの苦労なんて吹き飛びます。 これからも最後に「ありがとう」って言われる仕事をしていきたいと思います。






仏壇のむらもと 供養ギャラリー リ・ノイ 岩崎  薫
お客様と共に日々成長・・・

私は入社して9ヶ月のまだまだ未熟で日々勉強の毎日です。入社するまでは葬儀屋の職種とは全くの無縁で知らない世界でした。 私は店舗で仏壇、仏具の販売をしています。 常にお客様の要望にお答えして満足して頂ける様な販売員になりたいと思います。 関心のない方も是非一度お店の方に立ち寄ってみて下さい・・・お待ちしています。






仏壇のむらもと 供養ギャラリー リ・ノイ 久住順子
時代の流れ・・

祖父母の時代は葬儀屋と副業にお菓子屋をしていました。父と母は葬儀、仏壇店をして 数本の仏壇を一本売ったら一本仕入れるという状態でした。 今は沢山の仏壇が有るのでお客様にはその中からより良い商品を買い求めていただきたいと思います。






花のむらもと 千葉一隆
故人へのはなむけ・・

主に祭壇の装飾を担当させていただいておりますが、それぞれの旅立ちを演出させていただくにあたり、故人の趣味、お好きだった色、花etc...これらを参考に装飾させていただくと同時に、故人を囲む花々でほんの少しだけでも御遺族の悲しみを和らげられたら...という事を念頭に装飾させていただいております。 中々御遺族の方と直接お話しする機会は多くはないですが、直接御礼の言葉をいただいた時は十数年この仕事をしている中で一番に良かったと思える瞬間ですね。






花のむらもと 近藤三峰
花の仕事・・

私は花の仕事が好きになり、もう花の仕事に携わるようになり八年目になりました。 最初の頃は花の配達から入りました。花配達してお客様に喜ばれ、いつしか自分も、祭壇生花、アレンジ、花束など作れるようになり、お客様に喜ばれることも段々と多くなり嬉しい思いがあります。 これからも努力し、益々お客様に喜ばれるよう、頑張っていきたいと思っています。






花のむらもと 福山真一
感動を与える祭壇生花を・・

今年の9月で入社1年経ちます。前の職場で祭壇生花専門で15年やっていました。 定番の菊のラインを入れたベーシックなものから、色とりどりの洋花を使った洋風の祭壇生花、または、いろいろな道具使った、大胆なオブジェのような祭壇生花など、家族葬から社葬まで いろいろなニーズ対応できる施工をしていきたいと思います。






花のむらもと 高橋笑美子
入社して3年目になります

生花部門としを担当させていただいております。 生活に潤いや癒しを与えてくれる「花」がみなさんにとって、もっと身近な存在であってほしいと・・・ まだまだ経験・知識不足でありますがはありますが、「花」を通じて感動を与えてれるような技術者になりたいと思います。






仕出し料理 さか栄安藤浩二
花の仕事

法事の営業や打ち合わせから、斎場に夕方帰ると 「リン」の音が数回、後方から 聞こえてきます。今日もお通夜がある、時折、会場に入らせて頂き、祭壇のお写真を 拝見させてもらい、この方の一生は・・・などと失礼ながら勝手に思い後日 その方の自宅にお伺いし 写真に向かい 手をあわせてから 私の営業が始まります 「物を売る」、と言う感覚では到底なせない仕事、「気持ち」を「大切に、お客様と向かい合う」このことを忘れずに日々の業務、勤めさせて頂いております。 写真を見る、その事で故人とも、「向き合う」 ことが出来ている様な 気がします。






仕出し料理 さか栄中田 章
思いをこめた法要に・・・・

はじめまして中田と申します ご親族やゆかり深い方々が一堂に集い、故人の思い出を偲ぶご法要の席ですから、お客様には”安心を形に”することを心がけています、ご法要のご相談では、ご案内状から、祭壇、ご会食、お引き物などをご提案、ご法要は初めてという方はもちろん、厳かで心に残る会を望まれる方にも、必ずお喜んでいただけるように、施主様が安心できるご法要をお手伝いさせていただきます。






仕出し料理 さか栄 山口 隆
安心して食べて頂ける物

食べて、おいしく安全な料理、調理法・管理等お客様が、おいしく食べて頂ける料理を真心こめて作ります。






仕出し料理 さか栄 佐藤芳重
食の安全

食事をする上で、大事な安全、材料は勿論、調理法・食品管理等日頃から、気お付け、お客様に、安全で美味しい料理を提供して行きます。






仕出し料理 さか栄 今野正行
お客様のニーズに合った料理・・

葬儀・法事等色々な場面で、提供する料理を作る上で、食材・調理法考え、お客様に喜んで頂けるように、作っていきます。






キャッスルENIWA主任 冨塚 裕一 (トミヅカ ユウイチ)
愛されるお店を目指して〜

冠婚葬祭の冠婚部門として誕生したキャッスル恵庭で、営業サービスと様々な仕事をしながら、恵庭及び近郊の方々に愛されるお店を目指して日々励んでおります。 結婚式はもとより、ご宴会御会合昼のランチとお客様に接する機会が多い為、常にお客様の目を意識しながら、今何を望んでいるかを会話を通しながら考え、感動を与えられる接客を目指しております。 ご来店の際は、気軽に声を掛けてもらえると嬉しいです。






キャッスルENIWA 川潟成孝
お食事の提供

レストラン・宴会等様々なお客様にご利用頂いています、そのお客様のニーズにあった料理をより多くの方々に楽しんで頂けるよにして行きます。






いちえ主任  土井利晃
お客様へ

お客様に喜んでいただけるように、そしてまた足を運んでいただけることを願いながら心を込めてお造りしております。 是非一度お越しください。






旬の魚と釜めし いちえ 佐々木 亨
真心こめて料理を作る

お客様に、美味しく食べて頂く、ことを考えて真心こめて調理していきます。






飲食部 旬の魚と釜めし いちえ 原田三幸
『また来たい』と言っていただける様に

真心を込めて作った新鮮な御料理をよりよいサービスでお客様にお出しできる様努力していきます。 接客の難しさを常に心がけ日々勉強していきます。






夢銀嶺 高橋直樹
乞うご期待!!

冷凍釜飯の開発・営業を担当させていただいております。 昨年10月より冷凍釜飯の商品化に向けて、サンプルを作ってまいりました。 未知数の部分が多く、何度も何度もうまく出来ず、どう作ればいいのかと苦労の毎日でした。 今年5月しばれ釜飯海の釜を発売することができ、現在は新たな冷凍釜飯の販売に向けて日々悪戦苦闘しながら商品開発に励んでおります。 多くの皆様に食べて、よろこんでいただける商品を作り上げて参ります。どうぞ夢銀嶺の商品に期待してください!!






宅配寿司 銀のさら 副店長 千田 道久
お客様満足の追求・・・

商品力や、接客サービスの向上で満足を追求しスタッフ全員で お客様との信頼関係を築いていきたいです。






宅配寿司 銀のさら 副店長 木村しのぶ
団結力・・・

銀のさらの店舗理念であります「お客様の立場になり満足・感動をお届けする」をモットーに クルー一丸となって、お客様に喜んでいただける商品を提供いたします 早く、一人前になれるよう毎日努力してまいります。






サポート事業部 課長 裕司 (ハシモト ヒロシ)
最後のお別れを、かけがえのないものにするために・・・

お葬式は愛する人と最後のお別れを交わすかけがえのないセレモニーです。私たちの考えるお葬式とは 故人を深く想うご家族やご友人の心が伝わるような「やさしくぬくもりのあるお葬式」を追及し、皆様に感動を提供できるセレモニーを求めていきます。 私共の会員制度「香華殿メモリアル会」を私が担当しており、会員様はもちろんこれから当社の会員に入会しようとしている方にも、事前にお葬式に関するアドバイスなどをさせていただいております。 是非、ご相談のご連絡をいただければと思います。葬儀費用・型式などなんでもお答えさせて頂きます。






法事営業部主任 千明 菜穂子 (チギラ ナオコ)
皆様からのエネルギー…

葬祭業という仕事柄、日々沢山の方に出逢う機会があり、 いろいろなお話を、聞いたり、させて頂いておりますが、 その中で、哀しみや寂しさに耐え、頑張っている方々、 又、力強く生活している方々に接するたびに、 皆様から逆に≪頑張れ≫というエネルギーを頂いているような気がします。 今日も一日頑張って参ります。






総務部 跡市春男
裏方としての感動の創造

経理担当という職務上 お客様と直接かかわる事がほとんどありません。 しかし 裏方としてお客様に喜んでいただけることがあるはずです。それは自分に与えられた職務を、迅速且つ正確に処理実行することではないかと思います。直接お客様のお世話をさせていただくことはできませんが 裏方としてお客様と感動を共有させていただけるよう日々の職務に励みたいと思っております。 






総務 篠永満富
役割

総務経理を担当しております。日頃、事務系で直接お客様と接することはほとんどありませんが、会社のひとつの基幹部分として役割は大きいと感じております。 斎場経営がサービス業だとすれば、総務は従業員のサービス業だと認識してスタッフの後方支援部隊だと感じ日々勤めております。 「感動を創造する」 スタッフの一員として皆様の思いに共有手助け出来れば幸いです。






総務 楢原里香
「会社の窓口」

本社にて事務を担当しております。 お客様と直に接することは少ない現場ではありますが、会社の窓口として御葬儀・御法事・お花のご注文など、お電話での適切な対応を心がけております。 「お気軽にお電話下さい」と言い難い場でありながら、お客様が不安・疑問に思う??にお答えできるよう、日々勉強して参ります。 いつでもお電話下さい・・・(笑)






総務 伊東礼子
頑張っています!

メモリアルむらもとの一員としてまだ1年未満ですが先輩や上司に支えられ、初めて経験する総務の仕事も少しずつですが慣れてきました。(実際はまだまだ仕事に追われている状態です…。) 直接お客様に関わることの少ない仕事ですが、お客様と会社の縁の下の力持ちとして早く一人前になれるよう日々努力していきたいと思います。






代表取締役社長 村本隆雄 (ムラモト タカオ)
「葬儀業」ではなく「感動創造業」〜 お客様にプライスレスの感動を提供しています

葬儀屋さんの家に生まれ、葬儀屋さんの家で育ち、葬儀屋さんで仕事を持ち、葬儀屋さんの仕事をしながら家庭を守っています。 葬儀において私が最も尊重するのは、故人と家族がしっかり向き合う時間と空間です。 向き合う時間の中で、故人の遺志をしっかり受け継いで、故人との別れを自らのスタートラインとし、心豊かな人生を送ることに繋げる・・ 人々に感動を与え、自らに感動を与えていただく。今後も感動創造に向けて頑張ります!!






常務取締役 高田英季 (タカダ ヒデキ)
お客様の気持ちになって・・

ご遺族になられた方は、葬儀など経験をした事もなく、何を行っていいのか解らなく 気持ちもあせるばかり。 そんな時こそ、私がご遺族の気持ちになり、どの様にしてもらうと良いのかを置き換える その事により故人との最後の時間を少しでも多く過ごして頂きたいとの思いで 日々、感動を創造をしていきます。






常務取締役 平川直人 (ヒラカワ ナオヒト)
感謝の気持ちを大切に

先日の健康診断で異常はありませんでしたが、腹回りのサイズが気になりだしています。晩酌の量を減らし運動しなければと思いつつもなにも変わらない生活を続けています。 当社の理念「お客様に満足して頂く」「感動して頂く」をモットーにスタッフ一丸となり日々の業務にあたっています。 いつも心がけていることはお客様の立場になって物事を考え、お客様が今、何を望まれているのかを考え、即実践を心がけています。葬儀が終わり、最後にお客様からの「有り難う」の言葉を活力剤に頑張ってます。






取締役部長 村本 智宏 (ムラモト トモヒロ)
全ての物に感謝の気持ちで

いちえのお店のコンセプトの1つに『素材本来の味を大切にする』という部分があります。『素材』を100%活かしきった『調理』をしなければ、それまで生産に携わった人々や『素材』そのものに対して大変失礼になると自分は考えます。『素材』の魅力を100%活かしきる・・・簡単な様でとても難しい事ですが、日々感謝の気持ちを忘れずに精進していきます。






フューネラル事業部エリアA 課長 村本正光 (ムラモト マサミツ)

いつまでも初心を忘れずに

はやいもので「札幌東斎場」が4年目をむかえます。恵庭からの通勤も3年が過ぎました。 3年前のオープンの時には、この札幌で受け入れてもらえるのかという不安も少しありました、そんな中1番最初の葬儀は今でもはっきりと覚えています、100社以上ある葬儀社から私どもにお任せいただいたことに感謝、感謝です。 昨年には「ウィズハウス北12」もオープンし、今では多くの皆様にこの2つの斎場をご利用いただけるようになりましたがこのときの感謝の気持ちを忘れることなくこれからも1つ1つの「葬儀」を創っていきたいと思います。






サポート事業部 課長 橋本裕司 (ハシモト ヒロシ)

最後のお別れを、かけがえのないものにするために・・・

お葬式は愛する人と最後のお別れを交わすかけがえのないセレモニーです。私たちの考えるお葬式とは 故人を深く想うご家族やご友人の心が伝わるような「やさしくぬくもりのあるお葬式」を追及し、皆様に感動を提供できるセレモニーを求めていきます。 私共の会員制度「香華殿メモリアル会」を私が担当しており、会員様はもちろんこれから当社の会員に入会しようとしている方にも、事前にお葬式に関するアドバイスなどをさせていただいております。 是非、ご相談のご連絡をいただければと思います。葬儀費用・型式などなんでもお答えさせて頂きます。






フューネラル事業部エリアB 課長 永原充宏 (ナガハラ ミツヒロ)

新しい葬儀形式・・・

今年新しくオープンする施設の準備を、悪戦苦闘しながら進めている今日この頃です。どのような葬儀 を執り行なう事ができれば、お客様に満足していただけるか、心に残るお葬式になるのか・・・中々明確な答えは出ませんが、この答えをずっと追い続けながら新しい葬儀形式を探して行きたいと考えます お葬式とは儀式を執り行う事ではなく、大切な方との最後のお別れの場。 故人とご家族のことを第一に考える・・・そのような施設になる事が出来るように頑張って行きます。






札幌東斎場 館長 坂本和也 (サカモト カズヤ)
良き思い出を

日々ご遺族様と接するなか、故人との多くの思い出話を伺いながらご葬儀の担当を努めさせていただいております  故人との数多くの思い出の中にもうひとつ心に残る思い出を抱いていただけるご葬儀になるよう努めてまいります。 がんばります。






恵庭斎場館長 仲島孝太 (ナカジマ コウタ)
世界でたった一度きりのセレモニーを・・・

世界でたった一度きりの、その方の葬儀。後にも先にも絶対に2回はあり得ない。それゆえ、私たちスタッフに求められる期待、要望は多く、また大きくなってくると思います。 悲しみの中にも、「あそこで葬儀をして良かった」という言葉を頂いたときはとても嬉しいです。 街角でお客さんから声を掛けていただいたときはこの仕事をしていて良かった、と、思える瞬間です。 どのようなことをしたらこの言葉を頂けるか、日々考えながら励んでいます!






仏壇のむらもと 主任 伊藤 修 (イトウ オサム)
ありがとうの言葉

私は御仏壇の販売、営業をしています。 大切な方が亡くなってからの営業というのは大変気の使う仕事で、まして御仏壇という商品を買っていただくとなると本当に気を使います。ただ、お客様が最後に「ありがとう」って言葉を頂けるとそれまでの苦労なんて吹き飛びます。 これからも最後に「ありがとう」って言われる仕事をしていきたいと思います。






法事営業部主任 千明 菜穂子 (チギラ ナオコ)
皆様からのエネルギー…

葬祭業という仕事柄、日々沢山の方に出逢う機会があり、 いろいろなお話を、聞いたり、させて頂いておりますが、 その中で、哀しみや寂しさに耐え、頑張っている方々、 又、力強く生活している方々に接するたびに、 皆様から逆に≪頑張れ≫というエネルギーを頂いているような気がします。 今日も一日頑張って参ります。






旬の魚と釜めし いちえ主任 土井利晃
お客様へ

お客様に喜んでいただけるように、そしてまた足を運んでいただけることを願いながら心を込めてお造りしております。是非一度お越しください。






キャッスルENIWA主任 冨塚 裕一 (トミヅカ ユウイチ)
愛されるお店を目指して〜

冠婚葬祭の冠婚部門として誕生したキャッスル恵庭で、営業サービスと様々な仕事をしながら、恵庭及び近郊の方々に愛されるお店を目指して日々励んでおります。 結婚式はもとより、ご宴会御会合昼のランチとお客様に接する機会が多い為、常にお客様の目を意識しながら、今何を望んでいるかを会話を通しながら考え、感動を与えられる接客を目指しております。 ご来店の際は、気軽に声を掛けてもらえると嬉しいです。






ウィズハウス北12 館長 吉川琢也 (キッカワ タクヤ)
私の願い

今までご葬儀のお手伝いさせていただいた中で、特に喪主様は大事な方の旅立ち直後からご葬儀終了までの限られた時間の中で様々なことを考え、決断していかなければならず、精神的・肉体的に考えられない負担がかかるのを近くで感じておりました。 今現在私は、葬儀前のお客様とお会いする機会が多いのですが、「万が一」の大変な“その時”の負担を少しでも軽くできるようなお話と、事前に備える事の重要性を一人でも多くの方に知っていただきたいと考えております。